社是

社会の恩恵に感謝し、進んで社会のお役にたとう
私たちが社会の一員として会社を営むことができるのは、お客様や支えてくれている家族、そして周囲のみなさまのおかげです。
そのような多くの方に感謝をし、社会の発展のために自らが率先して役に立てるよう行動していくことが大切であると考え、社是としました。

会社概要

会社名 長岡工業株式会社
業務内容 速星工場 各種高圧ガス容器の再検査
・家庭用LPガス容器
・自動車用LPガス容器
・フォークリフト用LPガス容器
・工業用一般高圧ガス容器
・医療用一般高圧ガス容器
・バルク容器
工事部 高圧ガスプラントの検査、メンテナンス
高圧ガス配管の設計、施工
婦中工場(株式会社北陸セイデン) 溶剤塗装
静電粉体塗装
カチオン電着塗装
・バス部品
・自動車部品
・ガスメーター部品
・建材    など
各種許可・登録 速星工場

容器検査所登録 富山県知事 登録番号 第25-01号

バルク貯槽くず化処理工場認定 一社)日本溶接容器工業会 認定番号 第5号

工事部

高圧ガスプラント検査事業者認定 高圧ガス保安協会 KP-20 液化石油ガスプラントⅡ類

建設業許可 富山県知事 許可(般-26)第14643号 管工事業

所在地 速星工場 〒939-2706 富山県富山市婦中町速星451
アクセス
TEL:076-465-2328
FAX:076-466-3528
工事部 〒939-2723 富山県富山市婦中町萩島2967-1
アクセス
TEL:076-466-3638
FAX:076-465-2992
婦中工場(株式会社北陸セイデン) 〒939-2723 富山県富山市婦中町萩島字向島2967-1
アクセス
TEL:076-466-3641
FAX:076-466-3521
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設立 昭和44年7月
資本金 2,000万円
社員数 78名(男性65名、女性13名)

アクセス

本社/速星工場
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婦中工場(北陸セイデン)
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代表挨拶

会社の力の源は社員。
社員が育てば会社も育つ、
社員が愛されれば会社も愛される。

社会にある仕事はすべて人が人に依頼しているものであり、会社にとってお客様から仕事を任せられる社員がいるかどうかが、会社の未来を左右します。
特に高圧ガスを安全に使用できるように管理することが生業である当社にとって、多くの経験を積み、各種の資格も保有する社員がいることが、お客様から安心して仕事を任せていただくことにつながると考えます。

そのためにお客様から安心して仕事を任せていただける社員を育成するとともに、社員が安心して働き続けることができる会社であり続けることを当社では最も重要視しています。
お客様の期待に応え、家族からも信頼される会社を創造し、少しでも社会に対して貢献できるよう努力し続けることが、社是に叶うことになると信じています。

代表取締役専務 長岡伸剛

沿革

昭和38年 初代社長、長岡国男が日産化学工業株式会社富山工場を退社し、同工場の液化アンモニアの容器・タンクローリー車への充填作業及びアンモニア容器の再検査作業の業務請負。
昭和44年 長岡工業株式会社を設立。当時、資本金125万円。
昭和45年 資本金500万円に増資。
昭和47年 速星工場完成。(富山県へ、高圧ガス容器再検査所登録。)
工事部発足。(LPガスプラント保安検査・開放検査業務を開始。)
昭和49年 資本金1000万円に増資。
昭和52年 工事部が、高圧ガス保安協会より「LPガスプラント検査会社」として認定される。
速星工場内に、一般高圧ガス容器再検査所の設置、登録。
昭和56年 資本金2000万円に増資。
昭和57年 婦中工場完成。工事部を婦中工場に移転する。
同年 婦中工場に、塗装部門を設立。静電塗装業務を開始。
平成元年 塗装部門を独立し、株式会社北陸セイデンを設立。
同社社長に、長岡国男が就任。
平成2年 株)北陸セイデン第2工場完成。
平成8年 長岡工業(株)2代目社長に長岡壯登裕、初代会長に長岡国男が就任。
同年 株)北陸セイデン第3工場完成。
平成9年 株)北陸セイデン2代目社長に柞山幹雄が就任。
平成10年 速星工場にシームレス容器再検査所完成。
平成15年 株)北陸セイデン3代目社長に長岡壯登裕が就任。
平成22年 株)北陸セイデン第4工場完成。
平成23年 株)北陸セイデン第4工場に電着塗装設備完成。
平成25年 速星工場 シームレス容器耐圧試験機、ショットブラスト入れ替え。